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物件の下見は念入りに

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某有名建築会社のアパートに住んでいます。

そこの会社の物件に多い玄関が一階の、住まいが二階のタイプ。二階建ての借家だと思えば同じかと思ったけど 見学するのと住むのでは大違いな現実。

今の物件は建ててる最中だったので、近所の別物件を内覧して、間取りだけはネットで確認。昼に内覧したせいか気にならなかったけど、実際に今のアパートに引っ越したら階段や廊下が暗い。天気が悪いと昼でも薄暗く。

収納部分の若干の違い。同じような作りだったので勘違いした当方のミスとはいえ、靴箱のスペースが微妙な大きさ。大きくスニーカーやパンプスは、たくさん入るだろうけど、ブーツを入れるには高さが足りない。

階段の上り下りの気遣い。自分の家の玄関に下りるのに、コントに出てくる泥棒のように抜き足差し足な動き。自分の家の階段を挟んで、一階の左右の部屋に、隣の部屋。何で、こんなに圧迫される事に内覧した時に気づかなかったのか。

この会社の間取りは何処も同じような感じだったから、建築中だった現在の住まいも同じと言う思い込み。作ってる最中だから、見せる事は出来ませんと言われても強気で抗議するべきだったなと後悔。

次に引っ越す時は、内覧時までに家具の寸法確認と物件内の寸法測れるようメジャー持参で行くつもりです。何より、木造物件と玄関一階物件は避けようと決めてます。

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